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今日の作業

押すたびに 未 → 作業中 → 完了 と切り替わります。

今日の記録

やった作業と、気づいたことを書いてください。

日々の運営
支援管理
事業所管理

今日の状況

利用者出勤退勤休憩実働区分

個別支援計画

指定障害福祉サービス基準 第58条(A型は第197条で準用)の10工程を管理します。 1つでも欠けると「未作成」扱いになり、所定単位数の70%(3か月以上は50%)に減算されます。

モニタリング

少なくとも6か月に1回以上、本人と面接して実施状況を把握し、記録します(第58条9項・10項)。 期限が近い順に並べています。

利用者ごとの記録

業務日誌

基本報酬スコア / 1日平均労働時間

月締め

月末にここで一人ひとりの数字を確かめて、締めます。
締めると、その月の打刻は変えられなくなります(直すときは締めを解除します)。 締めたあとに、請求と給与へまとめて書き出せます。

一人ひとりの数字

数字が違っていたら「開いて直す」から、その場で直せます。

コード氏名出勤日数実働時間 10進時給支給額要確認

書き出す

「まとめて出す」を押すと、3つのCSVが続けてダウンロードされます。
請求ぶんは請求ソフト(わかるくんProなど)へ、給与ぶんは弥生給与などへ取り込んでください。

締める

締めと解除は管理者だけができます。どちらも監査ログに残ります。

月次集計

利用者出勤日数実働時間要確認

CSVを出す

①は保管用、②は社労士・給与ソフトへ(実働時間×時給の金額つき)、③は請求ソフトへの突合用です。
月末の締めと、給与ソフトへの取り込み用のCSVは「月締め」から出してください。

月間の予定表

見学・体験の予定と、休業日が入ります。日付を押すとその日の受付を追加できます。

施設外就労の架電

9月30日までに施設外就労を1件。そのために1日6件・10日で60件かけます。
次にかける1社だけを出します。「×ない」「不在」は1回押すだけで次に進みます。 ここで手が止まると60件はかけられません。
人材派遣会社は最初から外れています(受入先になりません)。

訪問先・相談支援事業所

相談支援事業所・企業などの外部の相手と、訪問の記録をここにまとめます。
名簿は宮城県全域の213件(県の事業所台帳・毎月更新)。FAXは最初から入っています。
だから初回訪問の目的は「担当者のお名前」と「メール」です。 FAXの件数はもう目標になりません。
訪問するのはランク1(拠点区)と2(仙台市内)だけ。ランク3・4は配信のみです。

ランク事業所名電話担当者 FAX / メール配信反応状態次の接点

相談支援事業所に送る紙

毎月1日に、事業所カードを1枚送ります。これが止まると、紹介は増えません。
変えるのは空き人数だけです。あとはボタンで印刷します。

月ごとのカード

見学・体験の受付簿

見学・体験・面談・実習の受付を残します。予定として先に入れて、終わったら結果を書きます。
紹介元は必ず選んでください。相談支援事業所への訪問が効いているかは、ここでしか分かりません。

この月の受付

日付時間区分お名前紹介元 対応者結果次の予定

これから来る予定

次の予定が入っている人

「また連絡します」で終わったまま、忘れられている人がいないか。

週の分担表

作業

作業名種類状態

追加する

利用者

名前受給者番号個別支援計画の期限受給者証の期限 分担表状態

追加する

CSVから取り込む

Rakucoなどで書き出したCSVを、見出し行ごと貼り付けてください。 列の名前は自動で見分けます(氏名/受給者番号/サービス提供開始日/入所日/個別支援計画の期限/受給者証の期限)。

またはCSVの中身を下に貼り付け

請求の突合

サービス提供実績記録表と請求書・明細書のCSVを貼り付けると、 ①実績と請求の日数が合っているか ②てだての打刻と合っているか を確認します。 貼り付けたCSVは保存しません。その場で突き合わせて結果だけ出します。

監査ログ

打刻の訂正・記録の確定・CSV出力など、操作の履歴です。消せません。

日時だれが操作対象内容

サービス提供実績記録表

月末に利用者の確認印をもらう、1人1枚の記録表です。打刻から自動で作ります。 提供時間は営業時間で調整した値を使います(出勤簿の実働とは別です)。

年次有給休暇

A型は雇用契約があるので、利用者にも有給が発生します。 雇入れ日から6ヶ月で10日、以後1年ごとに増えます(週5日勤務の場合)。時効は2年です。 10日以上付与された人は、1年以内に5日取らせる義務があります。

職員

名前メールアドレス役職権限サビ管状態

職員を追加する

職員は記録の確認・訂正ができます。管理者はそれに加えて、 利用者の追加・職員の管理・設定の変更・バックアップができます。

事業所設定

営業時間(実績記録表に反映する時間)

ここを入れると、実績記録表の提供時間が営業時間に切り詰められます。 空のままなら打刻どおりの時間を使います。 出勤簿と給与に使う実働時間は、ここの設定にかかわらず打刻のまま1分単位で計算します。

曜日開始終了

賃金

給与用CSVに「実働時間×時給」の金額を出します。 割増・欠勤控除・有給・社会保険は含みません。社労士か給与ソフトに渡す前の素の数字です。

作業のコマ

分担表で使う時間の区切りです。読点で区切って書いてください。

休憩

実績記録表の提供時間から差し引く休憩です。

休業日(祝日・お盆・年末年始・臨時休業)

稼働曜日にあたる日でも、ここに入れた日は分担表が作られません。 1行に1日ずつ「2026-01-01 元日」のように書いて追加してください。 「2026/1/1」「2026年1月1日」の書き方でも入ります。

バックアップ

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